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ヴォトカ流れる河のほとりで

Das Tagebuch der Lily Mercury

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誰でも構わないというのは ただの思い過ごしで 拒むことを知らないまま 流されているだけなんだ 選ぶことが出来なくなる前に なんとかしなくちゃいけない もしもまだ自由に生きていたいと願うなら そうするだけの力が必要 霞を食べて満たされるならいいのにひとりでは殖えることだって出来ないだなんてね
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