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ヴォトカ流れる河のほとりで

Das Tagebuch der Lily Mercury

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川底を転がる石のように 何事もとどまっていることはないし 姿をかえてゆくので 今日が昨日よりも好い日であればいいと思う

人生の 何処まで戻っても やり直したくはないというのは ある意味ではずっと幸福であったのだろう どのように生きることが 最善であるのか 未だに知らないのだけれど
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