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ヴォトカ流れる河のほとりで

Das Tagebuch der Lily Mercury

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流れてゆく時や記憶や命を それでもすくい続ける 指の隙間からこぼれ落ちようと 何度でも 出来る限り 弔う 光のかけらを透かして虹をつくるみたいに

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